Qre8 Design & Translation

Qre8 Design & Translationについて

Qre8 Design & Translationは、光内聖治(Artur Seiji Mitsuuchi)が運営しています。

作業範囲

報道、グラフィック制作、DTP・プリプレス、顧客対応、翻訳進行の実務経験を基に、翻訳と編集・レイアウト制作を一つの窓口で対応します。案件内容に応じて協力者と連携し、必要な体制を整えます。

方針

Qre8が翻訳とレイアウトを一つの窓口で扱う理由は?

翻訳後の文章は、元の文字枠に収まるとは限りません。Qre8では、文章の意味や表記だけでなく、文字あふれ、改行、フォント、図版や表との位置関係も確認します。言語とレイアウトの確認事項を同じ窓口で整理し、案件に必要な工程を決めます。

制作体制

Qre8は、どのような体制で案件を進めますか?

Qre8が窓口となり、資料、作業範囲、担当体制、納期、納品形式を整理します。案件内容に応じて協力者と連携し、翻訳、レビュー、編集・レイアウト制作の各工程を進めます。

実務経験

運営者には、どのような実務経験がありますか?

光内聖治は日本語を母語とし、報道、グラフィック制作、DTP・プリプレス、顧客対応、翻訳コーディネーションに携わってきました。主な職歴は次のとおりです。

2006–2008

ニッケイ新聞

ニッケイ新聞で記者として勤務。

2008–2014

Nippak Graphics Brasil

グラフィック制作、DTP、プリプレス、顧客対応、営業を担当。

2014–2017

ブラジル日本文化福祉協会

専属のグラフィックデザイナーとして、団体広報と各種制作物を担当。

2017年以降

個人事業

個人事業主として独立し、翻訳、レビュー、DTP、編集デザイン、制作進行に対応。案件の内容に応じて、協力者と連携して業務を進めています。

お問い合わせ

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